天使のうわごと

ただの寝言です。夢の中。

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またね。。

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          あなたは今日も 海の見える窓辺から
          青い海と澄んだ空を眺めているの ・ ・ ・

          ただ言葉を並べて 文字に残し ったって
          何も 伝わらないって ・ ・ ・

          でも 出来ること ってそれしかなくて
          それ以外なにも見つからなくて ・ ・ ・

          あなたの想いは 痛いほど
          あたしの想いと 重なって

          今日も海の見える窓辺から
          彼女の面影探しているの ・ ・ ・

          いつでも 戻っておいでよ
          何も 出来ないけど
          痛みは 分かり合えるから







   突然 いなくなっちゃった
   違うね ・ ・ ・  ちゃんと教えてくれてたね
   まさかこんなに 早く消えちゃうなんて 思ってなかったからさ
   少し悲しいな ・ ・ ・  少し寂しいな ・ ・ ・
   もう少し ゆっくり時間が過ぎてくれていたら ひと言 伝えられたのに
   ありがとう。 って

   ずっと 同じ様な想いを抱えて ブログやってた人がいてね
   気付いたらいつも励ましてもらってた
   その人がブログ辞める って 連絡くれて 休みの日にでも ゆっくりと訪問して
   最後にお礼のひとつくらい伝えなきゃ!って
   なんて のんびり構えてたら もう いなくなっちゃった ・ ・ ・
   最後にちゃんと 伝えたかったな

   ありがとう。 って ・ ・ ・

   こういうのって 初めてじゃないけど なんか ・ ・ ・  
   なんか ・ ・   なんだよね 。 。 。

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ねぇ きみ 。 。 。

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       道しるべがひとつあったら 君ともう一度出会えるも ・ ・ ・


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       どんな道を 来たのかも 戻るのかも
       お互い分からない私たちに 友情なんてありえない ・ ・ ・

       誰もいない公園なんて 孤独しか転がってないじゃない
       それよりさ 荒れる海に出て 誰もいない島に行こうよ
       いつか言っていた 無人島にでも
       君はきっと 覚えてないけどね ・ ・ ・

       そこにはきっと 見たことのない花や 鳥や 蝶たちが
       待っていると思うよ

       きっと 愛情には 届かないかもしれないけど
       友情は 転がって来る気がするんだ


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       ねぇ きみ 。 。 。
       たったひとつの 道しるべを 創りに行こうよ


Inexperienced

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               君が寂しくないのなら

               僕も寂しくなんかない


               君の中に もう僕が存在しないのなら

               僕の中から 君を消し去ることだって

               案外簡単なのかもしれないね ・ ・ ・

               でも何故か 少しだけ怖いんだ


               時間ばかりが 過ぎていくようで

               大切なものを 置き去りにしているようで

               中途半端に 時間の無駄遣いをして

               見えないものを 追いかけて ・ ・ ・


               それでもいい からって

               いつまでも どこまでも

               幼いままの僕が 顔を覗かせるんだ



Unfinished

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               流れる言葉を 記憶して歩いた

               変わる景色を 脳裏に焼き付けた


               君が いなくなったら

               僕も ここから消える

               君の 昨日も今日も明日も

               ここでしか 感じる事が出来ないから


               君の好きなこの世界が とても素敵だから

               いつまでも続くことを 僕は願っていたいんだ


               言葉が 聞こえなくても

               時間(とき) が経ち 景色が色褪せても



               消さないでいてよ

               僕を 忘れないでいてよ



Empty can

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          カラン コロン 空き缶 蹴飛ばした
          カラン カラン コロン 空き缶 蹴り上げた

          誰かに置き去りにされた そのアルミ缶は
          少しの光を集めて 銀色に反射した


          もう少し その光を楽しみたくて
          空高く 蹴り上げた

          カラ~ン カラン カラン コロコロコロ~ン ・ ・ ・
          銀色の光 ・ ・ ・ ・ ・   あれ? もう一度 ・ ・ ・


          捨てときな!  誰かが 叫んだ
          立ち止まって 周りを キョロ キョロ ・ ・ ・
          えっ!?   そんなところに 人がいたんだ


          この歳で 空き缶蹴って楽しんで 
          ちょっと 恥ずかしくなって
          黙って拾って 歩き出した

          僕のじゃないけど ・ ・ ・
          しばらく歩いて ゴミ箱へ

          
          中身空っぽの 音が響いた
          カララン~ だってさ


          あれっ ・ ・ ・  僕みたいだ


Spiral staircase

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             君が 思ってるより

                    僕は 君が好きで


             君が 感じるより

                    僕は 君を感じていて


             その胸に 僕を刻み込みたいのに

                    深い所まで なかなか入り込めない


             温かいキスで 癒されていたいのに

                    君は 意地悪く唇を 噛むんだ


             いつでも 優しく触れていたいのに

                    君は いつも風のように すり抜けて


             そしてまた 悪戯っ子のように

                    僕の頬に 触れていくんだね




Important person

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               勘 違 い が 偶 然 を 運 ん で
               輝 き 出 し さ え す れ ば
               君 を 見 つ け ら れ る か ら


               騒 が し い だ け の 街 が
               鼓 動 を 失 っ た ら
               君 を 探 し に 行 く か ら


               君 が 悲 し み に 立 ち す く み
               前 に 進 め ず に い た ら
               君 を 迎 え に 行 く か ら


               君 が 冷 た い 雨 に 打 た れ
               心 ま で 寒 さ に 震 え た ら
               君 を 抱 き し め に 行 く か ら



               ど こ へ も 行 か ず そ こ で 待 っ て い て




Scenery of the heart

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          君はいない ・ ・ ・
          涙が溢れた
          やり場のない想いの行方を 必死で探して

          君とキミを 重ねた
          いつの間にか キミが心の隙間に入り込んで

          キミが 君となる事を
          とがめる者は どこにもいない
          心が思い描く 景色の中の出来事

          なのに
          何故か寂しくて
          何処か切なくて

          いっその事 すべての景色を変えてしまおう
          もう悩まぬように
          もう迷わぬように
          キミが涙に変わり 頬を伝う前に ・ ・ ・


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          キミはいない ・ ・ ・
          もう 涙には出会いたくはないよ

          そう 心の景色の中の出来事 ・ ・ ・


天使の空を #4

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          天使は 大きく 真っ白な 翼を広げた
          太陽に導かれ 空に吸い込まれるように
          澄んだ声で 唄いながら
          「 瞳に映るものだけが 全てじゃないよ 」
          「 暗闇を抜け出したら 見えてくる夢のような世界もあるんだよ 」
          「 希望 (翼 )を失わない限り 終わりはないんだよ 」 って
          僕には 聴こえた気がしたんだ
          優しいメロディに 乗って

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          その声を どこかで聞いた事があった って
          その時 ふと思い出したんだ
          迷い苦しんでいる時にはいつも そっと僕の心に入り込んでさ
          囁いていくんだ
          どんな時も 忘れる事の出来ない
          気になって仕方ない人 ・ ・ ・  君の声だったんだね

          僕は 森の中で美しい声の天使に 出会えたんだ

          そして 空から小さな天使達が 舞い降りてきた
          僕の手のひらの中で 光りを放って
          小さな僕の中に 天使の空を映しだした


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          ある日僕は 森の中で見つけた絵画を枕に
          夢を 見ていたんだ
          瞼を開くと そこには天使が残した 澄んだ冬の空が
          広がっていたのさ

天使の空を #3

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          細く折れそうな枝に 腰かけて
          翼を休める天使に
          たくさんの命が 集まってきてね

          その重さに耐えかねて ・ ・ ・
          森中に 割れるように響き渡る音


          天使の羽は
          落ち葉のように ヒラヒラと舞い落ちて

          天使の瞳の中で
          輝く空は ゆっくりと遠ざかっていたんだ



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          風に乗り 飛び立った命達は
          空に向かい 輝き出して
          光の中に溶け込んで 同化し始めたんだ

          その光を追うように 天使の細く長い指はね
          空の一番眩しい場所を 指さしていた



          その時 僕は天使の見た空を
          この瞳で 確かに感じたんだ ・ ・ ・


天使の空を #2

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          細く折れそうな枝に 腰かけて
          翼を休める天使は
          何となく 言葉を音符に変えて
          風に 乗せてみた

          時々 外すその音は雫となって
          一瞬の輝きを与えて
          落ち葉を潤して ・ ・ ・


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          天使は 澄んだ声で唄い続けたんだ
          森中に 響き渡るその音は
          雲を貫き 空の色を 一瞬にして変えてみせた
          音符は真昼の空で 風に乗り ・ ・ ・
          
          空のキャンパスを 流星のように流れていったんだ



          

天使の空を #1

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          何だかとっても つまらなくってさ
          何かを 変えたいわけでもなく
          何かを 始めたいわけでもなく
          何となく毎日が 過ぎていくんだ
          暗闇に 包まれているようで
          季節の移り変わりにも 気づかずに ・ ・ ・

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          ある日 僕は
          森の中で 何枚もの絵画を 見つけたんだ
          一枚一枚が 物語の様に ・ ・ ・
          拾い集めて並べて 眺めた
          時々 瞳を閉じてね

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          細く折れそうな枝に 腰かけて
          翼を休める天使が
          何色もの 色づき始めた木々の葉を
          片手に 並べて持って
          太陽に向けて かざして言ったんだ

          緑 黄 赤 茶 ・ ・ ・
          「 もうすぐ雪が降るね 」
          季節は ゆっくり流れてた
          いつの間にか たくさんの落ち葉で埋め尽くされて
          僕の足元からは 乾き切った音が
          響いていたんだ


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               月は語る

               あたしの 心のすべてを ・ ・ ・

               君を 見つめていたい

               ただ その生きる意味を 感じていたい


               君が 闇夜に迷ったら

               あたしが いつでも傍にいる

               ずっと見守るから

               その存在を 感じていられさえすれば ・ ・ ・


               子供のように

               泣きじゃくっていたら 抱きしめて

               照らすよ 笑顔になるまで

               月の光のように 優しく純粋な心で



Along side

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               寒いよ
               寒いのは 大嫌い
               布団に包まれて じっとしていたいのに
               なぜ 僕を何度も呼ぶの


               嫌だよ
               空気が 冷たいじゃない
               頭まですっぽり 潜り込んでいたいんだ
               用事があるなら ここへ来て話してよ


               寒いね
               やっぱり 僕には無理だよ
               出たくないから こっちにおいでよ
               二人包まれていた方が あったかいじゃない

               ねぇ ・ ・ ・ そう思わない


Flower of the greenhouse

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              この瞳で 見たもの
              心でしか 感じられなかったもの
              そっと この瞼に焼きつけて
              そっと この胸に焼きつけて
              心のアルバムに 収めよう
              いつの日か そっと開いた時に思い出すはず
              眠りから覚めた あの日のように


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              君がいた 時間
              忘れてしまいたい過去を
              少しずつ 持ち去ってくれた瞬間
              支えとなっていた日々
              すべて 心のアルバムに収めよう

              想いの行く先は ここが行き止まり
              そこに悲しみが 存在する前に
              君を 涙に変えてしまう前に
              美しい想いだけのアルバムへ そっと運んで行こう

Suspicion

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               目を合わせずに すれ違った
                    肩にかるく触れる手
                    暖かい ・ ・ ・
                    何を 意味するの?



               同じリズムで 響く足音
                    同じ歩幅で 走った
                    呼吸が 乱れる
                    胸が苦しい ・ ・ ・




               あなたは 何を思って
                    何を感じて
                    本当は 誰を愛しているのだろう



               あたしは 何を求めているのだろう
                    誰と重ねて
                    あなたを 見つめてしまうのだろう


Aerial world

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            もう一度 連れ出してよ 君の世界へ
                      理由なんて 必要ないからさ
                           ただ懐かしさが 誘うだけなんだ


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            連なっていくだけ
            寂しさも悲しみも 時と共に
            この感情は
            なかなか頑丈で しつこくてさ
            いつでも身体の一部が 痛いんだ


            この空間が
            どうも苦手で 息苦しいだけで
            居心地悪くてさ
            あの時のように もう一度
            少し離れてみたいだけなんだ ・ ・ ・


            何も必要ないから
            他には何も望まないからさ

            もう一度見せてよ 連れて行ってよ
            君の世界に ・ ・ ・


Charge

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          少しだけ 無口になって
          寂れて 上手に話せないんだ
          空回りして いつも後ずさりしてさ
          前に進む時は 遠まわりが得意です


          強気な僕がいいでしょ
          それが 一番気持ちいいんだ
          すっかり 吹っ切れてさ 口の悪い僕はね
          一点のくすみもない 素直な自分です



          そうやっていつも思ってるんだ
          ” 遠慮なんて必要ない ” って
          空回りも後ずさりも 吹っ飛ばして 蹴飛ばして
          ” 時間がかかっても 前を向いて行こう ” って

          上手く進めなくてもさ
          今までとは 違う道を
          強気なままで 進んだっていいんだ
          そこできっと 何か見つけられる




Dead end

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          その先には 何があるの?


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          君はきっと 寂しくて
          だから 見えもしない夢に 約束出来ない永遠に
          優しさや ぬくもりを 求めて

          君を思う故に 僕はその笑顔の裏側を 見つめようとする

          何を感じて
          何を欲しているのかも
          心の温度変化までもが 気になって


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          君も きっと寂しいんだ
          そう 僕と何も変わらない ・ ・ ・


Such a feeling

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           うたた寝して 一瞬忘れて
                  ボッー として また思い出して

           仕事に追われて 一瞬忘れて
                  一息ついて また思い出して

           飲んで騒いで 一瞬忘れて
                  恋バナになって また思い出して


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           なんか面倒くさいな 鬱陶しいな
                  なのに切ないな 寂しいな
                         き ゅ ん! として ・ ・ ・


                  また君を思い出して き ゅ ん! として ・ ・ ・

Only just once again

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                震える指先の感覚

                心のもどかしさに 似ているようで ・ ・ ・


                偽りはないはずなのに

                君への想いを 現実が遠ざける

                バランスとれなくて 崩れてく


                微かに残るぬくもりを 逃さぬように

                膝を抱えて 小さくなって

                ” 僕を見つけて ” そう呟いた



                もう一度 僕を見つけて ・ ・ ・


雨の朝

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          過ぎた恋のカタチは 心の歪みとなって

          私の中で 激しく雨を降らせる


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          ホントは心に カタチなんてない ・ ・ ・ って
          分かっているの

          どうしようもない不安が
          何かにすがろうと 必死になって ・ ・ ・
          カタチあるような 錯覚を起こす

          幸せも悲しみも いつでも手を繋いでいて
          だから涙は どんな時にもついてくるんだね

          憂鬱な雨の朝も 長くは続かない

          あなたはただ 雨音をリズムに変えて
          口ずさんでいて

          雲の切れ間から 差し込む光が見えたなら
          また 小鳥たちも歌いだすから



Ahead

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          誰に 寄り添い

          誰を 抱きしめ

          癒されようとしているんだろう


          過去から 逃げ切れるのか

          その先に たどり着けるのか

          そこに 何があるというんだろう


          信じさせて

          受け止めさせて

          見えない何かを 確かめさせて


An empty dream

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          神様は私に 優しい夢を見せた
          叶わぬ願いと 分かっていたから
          少しの間 幸せな時間を
          人を愛おしく想う気持ちを 教えてくれた

          実はそれは とても残酷で
          満天の星が空から消え 月の光が滲んで広がった
          冷えた空気が
          頬に走った一筋のラインを 静かになぞっていく

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          神様は私に 優しい夢を見せた
          闇の中でも美しく広がる光は 色を集めこの頬を染めていく
          輝きを残しながら ・ ・ ・
          実はそれは 残酷な故に 儚い夢へと変わっていく


BE REAL

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          海に 癒されたくて
          ここに 来たのに ・ ・ ・

          潮の香りは 届くのに
          風の音が強くて
          波音が 聞こえないじゃない

          なんか スッキリしないな
          なんか 物足りないな

          耳を 澄まして
          徐々に 身体の隅々まで
          広がる波音の誘いに 心を埋めて
          潮の香りに 包まれたい

          なんか 中途半端だな
          なんか もどかしいな
          なんか ・ ・ ・ 

          なんか 僕みたいだ ・ ・ ・

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Highangle

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          終わりは 始まり ・ ・ ・
          分かっていたって 上手くいかない
          上手く進めない


          雨音で 目覚めた朝は
          何故か憂鬱で ・ ・ ・


          大きなため息をつくと
          雨あしが 一層激しくなった


          涙は 小さな水滴で
          流れては 乾いてく


          今日の雨は 激しすぎるよ
          泥濘に 足をとらわれないように
          僕は 僕を俯瞰するんだ


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